最近は、紅葉の赤もみじより、新緑の青もみじが人気なのをご存知ですか?京都市の北部には、大自然に囲まれた“穴場の青もみじ”名所がいっぱい♪まだまだ知られていない、京都の青もみじスポットと、期間限定で開催されるイベントをご紹介します。京都ツウのみなさん、必見ですっ!
京都市の北西、北山杉の続く周山(しゅうざん)街道を行くと、清滝川沿いに「高雄」「槇尾」「栂尾」の三つの峰があり「三尾」と呼ばれています。由緒ある三寺院と、知る人ぞ知る穴場の青もみじのスポットです。川沿いの料亭や旅館では夏の風物詩・川床を楽しむことができます。清流と渓谷美の里へ、涼を求めて訪れてみませんか。
【高雄編①】の記事はこちら⇒
京都だいすきっ!SNS映えする写真は撮りたいけど、大勢の人と同じ写真はイヤ・・・そんなカメラ好き+京都ツウの皆さんに、とっておきの隠れ家スポットをご紹介します!京都市中心部からひと足伸ばして、新緑の青もみじに包まれた癒しのエリアへ出かけてみては?
【高雄編②】の記事はこちら⇒
市内の喧騒から離れて、癒しの里山でのんびりウォーキングを楽しみませんか?新緑が美しいこの時期にオススメなのは、京都市の北部・洛北に位置する大原で、寺社めぐりとウォーキング!秋の紅葉もキレイですが、新緑の青もみじは見頃時期が長く、マイナスイオンをたっぷり浴びて、リフレッシュできること間違いなしっ!
【大原編①】の記事はこちら⇒
新緑の京都・大原を舞台に、京都造形芸術大学と京都精華大学の学生さんたちが、撮影会を実施!Galaxy S10|S10+」の機能を駆使して、「京都・大原」の魅力を切り取ります。芸術系大学の学生さんならではの感性で切り取られた、“とっておき”の景色はどんなアートに変身したでしょう?
【大原編②】の記事はこちら⇒
京都・大原は、時代を超えて女性を惹きつけてきた土地です。長きにわたる大原の歴史を紐解いてみると、じつにたくさんの女性にまつわるエピソードに遭遇します。たとえば、大原女(おはらめ)。大原の山々で伐採された木を、炭や薪や柴にして京都市内へと行商していた女性のことです。都への流通を支え、里山の経済を潤してきたのはこの女性たちでした。
【大原編③】の記事はこちら⇒
(掲載日:2020年4月3日
編集:とっておきの京都プロジェクト事務局)
※当サイトの内容、テキスト、画像等の無断転載・無断使用を固く禁じます。
城南宮(じょうなんぐう)は、平安遷都の際、都の守護と国の安泰を願い、平安京の南に創建された古社。 ...
~「まなび」と「あそび」から、洛西がもっと好きになる~洛西エリアの魅力の発掘・発信を進め、「洛西ファ...
京北(けいほく)は京都市右京区の北西部、桂川の源流域に位置し、総面積は約217k㎡で大阪市とほぼ同じ...
勝持寺(しょうじじ)は、山号を小塩山大原院(おしおざん だいげんいん)といい、飛鳥時代の白鳳8年(6...
【ご案内】2月までの設定日が決定しました嵐山のほど近く、西京の上桂に佇む「紅葉の隠れ寺」として、密か...
弘法大師が神護寺の守護神として自ら描いた僧形八幡神像を御神体として創建された山城国最古の八幡宮として...
京都が誇る至高の芸術「京友禅」の技と匠を体験♪ 伏見稲荷大社にほど近い、伏見深草に工房を構える「岡...
真言宗醍醐派の総本山、 醍醐寺では毎年2月23日「五大力さん」として親しまれている「五大力尊仁王会」...