市内中心部からバスで約30分、比叡山麓に広がる大原の里で毎週日曜に開催される朝市。地元の野菜や加工品を生産者自らが販売するため、生産者と会話をしながら買い物を楽しむ事ができる。有機農法に取り組む農家や、花木、餅、うどん、たこ焼き、ドリップコーヒーなどの屋台の出店もある。珍しい品種の旬野菜や大量生産しない貴重な食材が見つかるとあって、和食やフレンチなど名店のシェフも訪れリピーター客も多い。
(掲載日:2020年8月7日)
およそ外部の人間の侵入を許さない地形や気象に囲まれたアジア辺境の地に住む人々が繋いできた命、或いは暮...
京都西山エリアは、京都の三方を取り囲む北山、東山、西山。嵐山から連なる西山連峰の麓に広がっており、極...
今年で第7回目の開催を迎える「たんぼラグビー in 京都向島」は、すっかり伏見区向島(むかいじま)地...
西京区には、歴史・文化を有する寺社等が数多く点在しています。 各エリアの魅力を広く発信するため、令...
京都の多く社寺では、暦の上では春の始まりである立春の前日に毎年「節分祭」が開催されます。 節分は春...
デューク・エイセス「女ひとり」の歌いだしのフレーズでも知られる、京都大原三千院は大原の里にひっそりと...
おこしバス(京都定期観光バス)のりば・JR京都駅烏丸口 「おこしバス」の愛称で親しまれ、京都...
MBSラジオ「竹内弘一のありったけ」で紹介! 京都市内中心部の桜を見逃した方必見!これからでもまだ...