新緑の頃、大原の里での行われる大原女まつり。期間中、中世から現代までの大原女装束をまとった大原女時代行列が行われ、薪を頭に乗せて売り歩く「大原女」に扮した女性たちが、勝林院から寂光院までの約2キロを練り歩く。毎年3月半ば頃から一般参加者を募集し、地元の人以外に、観光客も参加することができる。見学自由。参加には事前予約が必要(参加費1,500円)。これとは別に、期間中は大原女衣装の着付け体験が1,500円となる(通常は2,500円)。大原女の姿をして大原の里を散策、観光でき、いろいろな特典もある。
(掲載日:2021年3月1日)
日本酒本来の姿「純米酒」にこだわり続ける、京都伏見の招徳酒造株式会社では、2026年3月14日(土)...
阪急電鉄では、株式会社ハル研究所と任天堂株式会社が開発し、任天堂株式会社が発売する人気ゲームシリーズ...
たまこく2026 開催決定!パワーアップした“たまこく”が帰ってきます!玉乃光酒造と松山酒造(十石)...
小野小町ゆかりの寺院、真言宗大本山 隨心院にて「はねず踊り」を2026年3月29日(日)に開催します...
京都大原の農業を応援!京都女子大学✕大原の生産者&施設がコラボ 京都女子大学の家政学部 生活...
大原の里を流れる高野川に架かる「元井出橋(もといでばし)」から「花尻橋(はなじりばし)」の間、約60...
おこしバス(京都定期観光バス)のりば・JR京都駅烏丸口 「おこしバス」の愛称で親しまれ、京都...
宝泉院(ほうせんいん)は、天台宗の仏教が栄えた大原の中心的道場である勝林院(大原寺)の僧坊として鎌倉...